宮城こどもかんごnet.

子どものために手をつなごう

第43回宮城こどもかんごnet.「子どもとリハビリテーション」を開催します



日ごとに寒さが増し、冬の足音が聞こえてきました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

第43回宮城こどもかんごnet.「子どもとリハビリテーション」開催のお知らせです。

今回のテーマは「リハビリテーション」です。

 

「リハビリ・・・大事なのはわかっているけれど、わからないことの方が多い」

というのが皆さまホンネではないでしょうか?

今回は、小児のリハビリテーション分野でご活躍されている生活介護事業所 こまくさ苑の施設長であり理学療法士の遠山裕湖先生をお迎えし、ご講義いただきます。

子どものリハビリテーションの基礎知識から、私たちが取り入れられる「ちょっとした」リハビリまで皆さまと共に学びたいと考えています。

 

そして皆さま、お気づきでしょうか?

テーマの下にちっちゃく書かれているメッセージのことです。

「そうだ リハビリの話をしよう。」

このメッセージには、いろいろな思いや願いを込めました。

勉強会を終えて皆さまがどのようにお感じになるのか楽しみです。

では、たくさんのご参加を心よりお待ちしております!!

お申し込みはこちらから→info@miyagi-chn.net

 

宮城こどもかんごnet.事務局一同


第42回宮城こどもかんごnet.「小児の感染対策~小児ウイルス性疾患を中心に~」を開催します



朝夕が冷え込む季節になってきましたね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

第42回宮城こどもかんごnet.「小児の感染対策」開催のお知らせです。

今回のテーマは「子どもと感染症」です。

子どもと感染症は、きってもきれない関係ですよね。

今回は、これから様々な感染症が流行する季節に備えて、ウイルス性疾患の感染対策を中心に皆さんと学びたいと考えています。

講師には、宮城県立こども病院 感染管理室師長であり感染管理認定看護師の森谷恵子さんをお迎えし、ご講義いただきます。

お申し込みはこちらから→info@miyagi-chn.net

たくさんのご参加、お待ちしております!!

宮城こどもかんごnet.事務局一同


第41回宮城こどもかんごnet.「子どもの在宅看護」を開催します



最近は少し暑さが和らぎ、過ごしやすい日もありますね。

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

第41回宮城こどもかんごnet.「子どもの在宅看護」開催のお知らせです。

今回のテーマは「在宅医療の必要な子どもやその家族の看護」です。

皆さんご存知の通り、我が国においては在宅医療に移行する仕組みづくりが進んでいます。

それは、子ども達を取り巻く環境においても例外ではなく、様々な課題を抱えているのが現状です。

今回は、こころサポート太白訪問看護ステーション 岩沼牧子先生を講師にお迎えし、

子ども達やご家族の実際の生活をのぞいてみたいと思います。

また、そこから見えてくる「子どもの在宅看護」の課題について、それぞれの立場から私達ができることを考えませんか?

お申し込みはこちらから→info@miyagi-chn.net

たくさんのご参加、お待ちしております!!

宮城こどもかんごnet.事務局一同

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第40回宮城こどもかんごnet.「日々のケアで活かす 子どもの呼吸と循環のアセスメント力」を開催します



第40回宮城こどもかんごnet.
「日々のケアで活かす 子どもの呼吸と循環のアセスメント力」を開催します。

今回のテーマは「フィジカルアセスメント」です。

子どもとかかわるなかで,それぞれさまざまな視点から子どもと家族をとらえ,アセスメントし,ケアを展開されていると思います。

今回は,特に子どものフィジカルアセスメントでも基盤となる,

呼吸と循環に焦点を当て,基本となる考え方について一緒に学びたいと思います。

講師は宮城県立こども病院 集中治療室で小児看護専門看護師として活躍されている,入江 千恵さんです。

実際に臨床現場の場面でどのようにフィジカルアセスメントを行っているのか,解説していただこうと思っています。

お申し込みはこちらから→info@miyagi-chn.net

たくさんのご参加,お待ちしております。

宮城こどもかんごnet.事務局一同


第39回宮城こどもかんごnet.「子どもの目線ってどんな目線?検査や処置を受ける子どもにどう声をかけますか?」を開催します



第39回宮城こどもかんごnet.
「子どもの目線ってどんな目線?検査や処置を受ける子どもにどう声をかけますか?」を開催します。

今回のテーマは「子どもの目線」です。

「子どもの目線」と言っても、いろいろありますよね。
「子どもは何をどのように見ているのか」の目線。
「子どもはどのように感じているのか」の目線。   などなど・・・
私たちが、子どもの時には感じていたかもしれない感覚が、まだまだたくさんあると思います。

そこで今回は、私たちが子どもを「体験する」ことで見えてくるものがあるのでは?と考えました。
まずは日ごろ身近な「検査や処置」の場面を入り口に、子どもへのケアを皆さんで体験し考えたいと思っております。

開催は5月です。
皆さんの職場では、新人さんなど子どもに対するケア経験が少ない方々をお迎えしている時期ではないでしょうか。
今回は、子どもに対するケアの第一歩を踏み出す方々にとって、少しでも助けになることを願い企画しました。
もちろん、子どもに対するケアを二歩、三歩、四歩・・・進まれている方々も大歓迎です!!
皆さんで子どもを体験し、一緒にケアを考えてみませんか?

お申し込みはこちらから→info@miyagi-chn.net

たくさんのご参加、お待ちしております!!

宮城こどもかんごnet.事務局一同